
ジミー・ペイジ!!
泣く子も黙るレッド・ツェッペリンのギタリスト!
高校2年生の時に「狂熱のライブ」の映像を観てしまって以来の不動の僕のヒーローです。
この出会いがなかったら、今の僕はおそらく無いでしょう。
前述の二人は、ソロだったり、ギターを持った渡り鳥的な存在だったりしますが、この人は生粋のバンドギタリストだと思います。
良いシンガーと組んでこそ、そしてギタリストとしては勿論、それ以上にアレンジャーとして、プロデューサーとして力を発揮します。
アイディアのユニークさ斬新さは、他を寄せ付けません♫
動画は大好きなアルバム「フィジカル・グラフィティ」からの超クールな一曲「Trampled Under Foot 」です。
このアルバム、2枚組でとてもバリエーションに富んだ作品です。
アナログ版のアートワークもホントに素晴らしい。是非、聴いて頂きたい一枚!!
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