🎵 andifferent ワンマンLive開催のお知らせ 🎵

 

2026年11月22日(日)、下北沢RHAPSODYにて
andifferent ワンマンLiveを開催します!

今回は、麻生洋平さん・林本陽介さんをスペシャルゲストに迎え、4人編成でお届けします✨

夫婦で紡ぐハーモニーと、素敵な仲間たちの音色が重なる特別な午後。
ぜひ会場で、生の音を感じてください🎶

11月22日(日)OPEN 13:00 / START 13:30
下北沢RHAPSODY
¥3,500+別途ドリンク券¥1,000

ご予約・お問い合わせは、andifferentまでお気軽にどうぞ😊

LINE@はじめました!


Jiguがギター、ウクレレ、ボーカルを担当するanndefferentのLINE@がスタートしました!
友達追加で未発表音源がもらえるよ!

下の画像をクリック!

「魔法(feat.Klach)」 配信開始!!!

andifferentの1st Single「魔法(feat.Klach」が各配信サイトより配信開始!


是非、チェックして下さい!


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2013年2月21日木曜日

JEFF BECK - BLOW BY BLOW (動画)



先日のクラプトンから「三大ギタリスト」つながりと言う事で、

今回はジェフ・ベックの「ブロウ・バイ・ブロウ」

このアルバムは高校生の時に故意にしていたレコード店のお兄さんから進められて、あまりのジャケットの格好良さに釣られて購入して以来の愛聴版!

未だに良く聴いてます。

僕の好きなアルバム10傑には、余裕で入りますね。

ジョン・マクラフリン率いるマハヴィシュヌ・オーケストラの「ジャズ・ロック(フュージョンの前の呼び名と言う事で良いでしょう)」的アプローチに影響され、マハヴィシュヌ・オーケストラのプロデューサー、ジョージマーティン(ビートルズのプロデューサーとして有名)を迎えて、制作したアルバム。

全体的にグルーヴィーで洗練されたサウンドになっていると思う。

特にスティーヴィー・ワンダーのペンによる「Cause We've Ended As Lovers 」(邦題 悲しみの恋人達
)で聴けるプレイはため息モノです。

あくまで個人的な感想ですが、三大ギタリストの中で純粋なギター職人として一番突き抜けているのは彼なのでは?と思う。

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