4月19日(日)、下北沢RHAPSDYにて開催されたイベント
『Spring Breeze from RHAPSODY — The Colors of Acoustic Sounds —』
その中からの一幕として、今回は
ハンバートハンバートのカバー
「ぼくのお日さま」の動画をお届けします。
この日のRHAPSDYは、午後の柔らかな光と音が心地よく重なり、
まるで時間が少しゆっくり流れているような空間でした。
音楽を愛する人たちが自然と集まり、





4月19日(日)、下北沢RHAPSDYにて開催されたイベント
『Spring Breeze from RHAPSODY — The Colors of Acoustic Sounds —』
その中からの一幕として、今回は
ハンバートハンバートのカバー
「ぼくのお日さま」の動画をお届けします。
この日のRHAPSDYは、午後の柔らかな光と音が心地よく重なり、
まるで時間が少しゆっくり流れているような空間でした。
音楽を愛する人たちが自然と集まり、
きっかけは一本のギターです。
それが
Sadowsky Jim Hall Model。
実はこのギター、最初から「これだ」
友人が持っていて、
最初に弾いたときの印象は正直かなり微妙でした。
音はとても素直。
でもその「素直さ」が、最初は少し物足りなく感じたんです。
ネックも普段弾いているギターより少し広い。
それもあって、なんとなくしっくり来ない。
そして一番感じたのは、
「キャラクターが薄いギターだな」ということでした。
でもギターとしてのクオリティの高さは感じていましたし、
何となく「もしかして」という直感のようなものもあったんです。
ところが不思議なもので、
しばらく弾いているうちに印象が少しずつ変わってきます。
派手さはないんですが、
弾き方がそのまま音に出る。
軽いタッチでもニュアンスが出るし、
強く弾けばちゃんと応えてくれる。
「あれ…このギター、もしかしてかなり良いんじゃないか?」
そんな感じで、ジワジワと良さが分かってくるギターでした。
とはいえギター選びは簡単ではありません。
最後まで悩んだのが
Gibson ES-175。
4月19日(日)、下北沢RHAPSODYにてアコースティックライブを開催します。
タイトルは
Spring Breeze from RHAPSODY
— The Colors of Acoustic Sounds —
今回ご一緒するのは、
ギタリスト 麻生洋平くん(Gt / Uke) と
シンガーソングライター 林本陽介くん(Gt / Vo)。
二人とも十年来の友人で、
林本くんは実は andifferent の名付け親でもあります。
そんな縁のあるメンバーで今回集まれるのは、とても嬉しいことです。
そして会場となる 下北沢RHAPSODY は、
実は andifferentとして初めて出演する場所。
アコースティック音楽を大切にしている素敵なお店なので、
このメンバーでどんな音楽の時間が生まれるのか、今からとてもワクワクしています。
当日はそれぞれのステージに加えて、
出演者全員によるスペシャルセッションも予定しています。
春の午後にぴったりなアコースティックサウンドを、
ぜひ楽しみにしていてください。
席数に限りがありますので、
ご予約はお早めに各出演者までご連絡ください。
Spring Breeze from RHAPSODY
— The Colors of Acoustic Sounds —
📅 日程
2026年4月19日(日)【昼の部】
OPEN 13:00 / START 13:30
🎸 出演
麻生洋平(Gt / Uke)
林本陽介(Gt / Vo)
andifferent
💴 料金
前売・当日 ¥3,500
+別途 ¥1,000分 Drink券
※チケット予約:各出演者サイドにて受付
📍 会場
RHAPSODY(下北沢)
〒155-0031
東京都世田谷区北沢2-1-7
ハウジング北沢ビルII 5F
ご予約は下から公式ラインを友達追加して頂き、そちらからのメッセージでお願い致します。
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皆さん、こんにちは。Jiguです。
先日、江古田の「FLYING TEA POT」で開催されたイベント『AORの方法論』に出演させていただきました。そのステージから、私たちが大切に演奏した「Moon River」のライブ映像をYouTubeにアップしました。
この曲を演奏する時、いつも頭に浮かぶのは映画『ティファニーで朝食を』の忘れられないワンシーンです。
主演のオードリー・ヘップバーンが、窓辺に腰掛けて、ただ静かに、心の内側をさらけ出すように「Moon River」を口ずむ場面。あの飾らない美しさと、聴く人の心にそっと寄り添うような空気感は、私たちが音楽を届ける上で一番大切にしたい理想の姿です。
当日は、マスターが淹れてくださる絶品コーヒーの香りに包まれて、私たちも肩の力を抜いて、今の等身大の音を奏でることができました。
素晴らしい先輩方との出会い
今回のイベントでは、共演させていただいた方々からも大きな宝物をいただきました。 シンガーソングライターの鈴木慧さん、そしてバンドBossa De Velhoさん。
音楽の世界で長く歩んでこられた大先輩の皆さんに囲まれ、最初は背筋が伸びる思いでしたが、本当に温かく迎え入れていただきました。 圧倒的な演奏はもちろん、お人柄に触れる中で、ミュージシャンとして、そして人としてどうあるべきか、大変多くのことを勉強させていただいた一日となりました。
素晴らしい共演者の皆さま、温かいお客様、そして心地よい空間を作ってくださったマスターに、心から感謝いたします。
夫婦デュオならではの呼吸で奏でた「Moon River」。 お仕事終わりの静かな夜や、心ほどけるティータイムのお供に、ぜひゆっくりとご覧ください。
#andifferent #AORの方法論 #夫婦デュオ #アコースティックライブ #ティファニーで朝食を
昨年も多忙な一年でしたが、そんなタイトなスケジュールの僕を温かく見守り、お付き合いくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました🙏😊
2025年を振り返ると、僕の生活は**「JAZZギター」「andifferent」、そして「健康管理」**という3つのテーマに支えられた一年でした。
🎸 JAZZギター(54歳の手習い)
夏前から本格的にスタートしました。andifferentやソロ活動を見据え、今は寝食を忘れるほど没頭しています🔥 いつかジョン・ピザレリのように、自在にギターを弾きながら歌える日を夢見て……。何年かかっても形にしたい、一生の相棒になりそうです🎶
🎙 andifferentの活動
昨秋の再開から、今年はワンマンディナーライブや「すみだJAZZフェスティバル」など、密度濃く活動することができました。2月のマルーン5をはじめ、大小さまざまなライブに触れ、感性を刺激された最高の一年でもありました。🎸✨
🏃♂️ 17kgのダイエット成功
健康面では、主治医の助言をきっかけに一念発起し、17kgの減量に成功しました。心身ともに軽くなり、ステージでのパフォーマンスにも良い影響が出そうです。今もさらなる高みを目指して、現在進行形で調整を続けています💪✨
A Happy New Year! 🎍✨
今年の年賀カードは、昨年の「すみだストリートジャズフェスティバル」に出演した時の写真をモチーフに、AIでミロ風のアートなデザインに仕上げてみました🎨🎸
あのステージで演奏した時の楽しい雰囲気を思い出しながら、2026年も変わらず**「NO MUSIC, NO LIFE」**な一年にしていきたいと思います。
来年はもっとフットワークを軽くして、大切な皆様とゆっくりお会いできる機会を増やしたいと思っています。リアル・ネット共に、質・量ともにパワーアップした姿をお見せする予定ですので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!🤝🌈
寒さ厳しき折、皆様もどうぞお身体を大切に、良いお年をお迎えください🎍✨
本年も変わらぬお付き合いを、よろしくお願いいたします!🌅
皆様、こんばんは🌠
いよいよ年の瀬が近づき、寒さが本格的になって参りましたね。
記録的な猛暑だった夏が過ぎ、ハロウィン、クリスマス……と駆け抜けるうちに、あっという間にお正月が目の前。1年の早さに驚いています。
今年はandifferentとして、ワンマンディナーライブをはじめ、多くのステージに立たせていただいた実り多き1年でした✨
会場へ足を運んでくださったお客様、支えてくださる関係者の皆様、そしてSNSやネットを通じて応援してくださる皆様。この場をお借りして、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました🙇
来年は今年以上に、皆様にワクワクをお届けできるよう精力的に活動して参ります。引き続き応援していただけたら嬉しいです!