🎵 andifferent ワンマンLive開催のお知らせ 🎵

 

2026年11月22日(日)、下北沢RHAPSODYにて
andifferent ワンマンLiveを開催します!

今回は、麻生洋平さん・林本陽介さんをスペシャルゲストに迎え、4人編成でお届けします✨

夫婦で紡ぐハーモニーと、素敵な仲間たちの音色が重なる特別な午後。
ぜひ会場で、生の音を感じてください🎶

11月22日(日)OPEN 13:00 / START 13:30
下北沢RHAPSODY
¥3,500+別途ドリンク券¥1,000

ご予約・お問い合わせは、andifferentまでお気軽にどうぞ😊

LINE@はじめました!


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「魔法(feat.Klach)」 配信開始!!!

andifferentの1st Single「魔法(feat.Klach」が各配信サイトより配信開始!


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2026年9月7日月曜日

11月22日(日)、下北沢RHAPSODYで andifferentのワンマンLiveをやります。

andifferentとして活動を再開してから2年。
いろんな場所で演奏して、いろんな人と出会って、少しずつ積み重ねてきました。

今回は、その2年間の集大成。

そして、4月にも一緒に演奏した麻生洋平さん、林本陽介さんにSpecial Supportとして参加してもらいます。

第一部はandifferent。
第二部はJiguコーナー、そして二人を加えた4人編成で、オリジナルと邦楽・洋楽のカバーを演奏します。

夫婦二人のandifferentとはまた違った音になると思います。

11月22日、いい夫婦の日。
下北沢RHAPSODYで、音楽のある午後を一緒に過ごしましょう。





🎵 andifferent ワンマンLive

「いい夫婦の日のアコースティックな午後」

2026年11月22日(日)
OPEN 13:00 / START 13:30
下北沢RHAPSODY

〒155-0031

東京都世田谷区北沢2-1-7
ハウジング北沢ビルⅡ 5F

Music Charge ¥3,500
+別途ドリンク券 ¥1,000

andifferent
CHIEKO(Vo.)
Jigu(Gt. & Vo.)

Special Support
麻生洋平(ウクレレ・ギター)
林本陽介(ギター・Vo.)

※入れ替え制ではありません。

ご予約・お問い合わせは、コメント・メッセージ、またはメンバーまで直接ご連絡ください。

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2026年9月2日水曜日

8/30 荻窪アルカフェ Liveのお礼!13年ぶりの場所で、13年前の出来事につながった一日!

 こんばんは。Jiguです。

8月30日、荻窪アルカフェさんでライブをやってきました。

たくさんのお客様にお越しいただき、本当にありがとうございました。

おかげさまで、じっくり音楽を聴いていただける、とても温かく心地よい時間になりました。

今回、僕にとって特別だったのは、アルカフェへの出演が13年ぶりだったこと。

そして、今回共演させていただいた東京ヤルセナイ2の黒木ミヤビンさんとも、なんと13年ぶりの共演でした。

実は13年前、僕はアルカフェにソロで出演していました。

その時に対バンしていたのが、CHIEKOとミヤビンさんのユニット「EVER GREEN CIRCUS」。

そして、その日のセッションで、僕とCHIEKOは夫婦として初めてデュエットしました。

それが、

「これ、なかなかいいじゃん」

となって(笑)、後のandifferent結成のきっかけになったんです。

そして13年後。

今度は僕たちがandifferentとしてアルカフェのステージに立っている。

しかも、13年前に一緒に音を出したミヤビンさんと、再び同じ場所で共演。

なんだか不思議な巡り合わせですよね。

音楽を続けていると、こういうことがあるんだなぁと、今回あらためて感じました。

2026年8月28日金曜日

13年前の「情熱」


 先日、JOYFACTORYの「情熱」をSunoでリアレンジした作品をシェアしました。

今回は、その元になった13年前のオリジナルMVを。

久しぶりに観てみたんだけど……

いやぁ、若いな、オレ(笑)

ちょっと恥ずかしい😂

でも、こうやって13年前の自分の映像を今になって見返すと、なんだか不思議な気持ちになります。

あの頃の自分が作った「情熱」が、13年経った今、Sunoによってまた新しい形になった。

音楽って面白いね。

昔の自分から、今の自分へ。

そんな気持ちで、今回はこのMVをシェアします。

よかったら観てください。

JOYFACTORY「情熱」


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2026年8月26日水曜日

JOYFACTORY「情熱」を、HaKaSeがSunoで再構築してくれました


 昔、僕が活動していたバンド、JOYFACTORYの楽曲「情熱」。

作詞はJigu、作曲は依田徹です。

今回、友人のHaKaSeがSunoを使って、この曲を新たなアレンジに再構築してくれました。

そして、AIによるボーカル。

これが……めちゃくちゃ上手い(笑)。

最初に聴いたときは、正直ちょっと驚きました。

自分たちが昔作った曲が、今のAI技術によって、まったく違う形で蘇る。

音楽を長くやってきた自分にとって、これはなかなか面白い体験でした。

AIに音楽を作らせることについては、いろいろな考え方があると思います。

でも僕自身は、これからAIも自分の音楽表現のひとつとして取り入れていきたいと思っています。

ギターを弾いて、歌って、曲を書いてきた自分が、今度はAIという新しい道具も使って何ができるのか。

まだ始まったばかりですが、ちょっと面白いことができそうな気がしています。

まずは、JOYFACTORY「情熱」。

よかったら聴いてみてください。

🎧

#JOYFACTORY #情熱 #Suno #AI音楽 #Jigu

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2026年7月27日月曜日

8月の終わり、荻窪で

暑いですね。
さすがにちょっとバテ気味です😅
とはいえ、なんとかやってます。

8月30日(日)、荻窪アルカフェでライブやります。

今回は、CHIEKOが昔一緒に活動していた
黒木ミヤビンさんとの久しぶりの共演。
時間が経ってまた一緒に音を出せるって、いいなと思います。

フルートとのデュオ「東京ヤルセナイ2」と
andifferent。
それぞれ違う空気ですが、
いい時間になるんじゃないかと。

スペシャルセッションもやる予定です。

日曜の午後、
少しゆったりした時間になると思うので、
タイミング合う方はぜひ。


【ライブ詳細】

8月30日(日)
荻窪アルカフェ

OPEN 14:00 / START 14:30
¥2,500(1ドリンク付)

出演
・東京ヤルセナイ2
・andifferent


予約は店舗にご連絡お願いします。
お待ちしてます👍



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2026年7月5日日曜日

「“申し訳程度”じゃない夜 〜もうしわけていど ライブ〜」

昨日は、僕の盟友・宮崎慶三氏が参加するバンド 「もうしわけていど」のライブを観に、東新宿のライブハウス「昼の月夜の太陽」へ足を運んできた。 宮崎氏とは、昔やっていたロックバンド「JOYFACTRY」で一緒に活動していた仲だ。 ギタリストとしてだけでなく、作曲面でも大きく関わってくれていて、当時からそのセンスは抜群だった。 最近では、andifferentに「変わりゆく街で」という楽曲を提供してもらっている(こちらは近日ライブ動画を公開予定)。 時を経ても変わらず、優れたソングライターでありギタリスト。 そしてどこか“アーティスト気質”を感じさせる、信頼できる先輩ミュージシャンだと僕は思っている。 そんな彼が参加しているバンド「もうしわけていど」のライブ。 まず感じたのは、楽曲の良さ。 しっかりと練られた楽曲の上に、ベテランらしい安定したグルーヴが乗る。 そこに声量と表現力を兼ね備えたボーカルが加わり、バンドとしての説得力をしっかりと作り上げていた。 そして、やはり印象的だったのはギターサウンド。 音の選び方、鳴らし方、そのどれもが絶妙で、思わず聴き入ってしまう瞬間が何度もあった。 「流石だな」と素直に思う。 「もうしわけていど」という名前はとても謙虚だけれど、 実際のパフォーマンスはまったくそんな“程度”ではない。 むしろ、そのギャップも含めて強い魅力になっていると感じた。 30分という時間はあっという間で、正直もっと観ていたかった。 11月にはワンマンライブも予定されているとのこと。 これはぜひ、また足を運びたいと思う。

2026年7月4日土曜日

削ぎ落とされたロックと、これからの自分

BRYAN ADAMSの新しいシングル「51st State」を聴いた。

やっぱりカッコいい。

最近の彼の音楽は、余計なものが極限まで削ぎ落とされている。
あのしゃがれた声で歌い、シャウトする。
ストレートで、時に哀愁を帯びたメロディ。
そして曲は短い。

そして何より、ロックしている。

本当に凄い人が、長いキャリアを積み上げて歳を重ねると、こういう境地に辿り着くのかもしれない。

そこには、余計な装飾はない。
必要なものだけが残っていて、とても潔い。

今の自分とは、ある意味で真逆だと思う。

あれもやりたい、これもやりたいと、ジャンルを横断しながら試行錯誤している今。
それも間違いではないと思っているけど、ブライアンの在り方を見ると、ひとつの完成形のようにも感じる。

ブライアン・アダムスは66歳。

自分がその年齢になるまで、あと11年ある。

音楽はきっと続けていると思う。
でも、どんなスタイルでやっているのかは全く想像がつかない。

今のようにジャンルを行き来しながらやっているのか。
それとも、もっとシンプルで削ぎ落とされた音楽に向かっているのか。

考えても答えは出ないし、無理に決める必要もない。

結局のところ、
その時々で「楽しい」と思えることに没頭していくしかないのだと思う。

それを積み重ねた先に、
自分なりの形が出来上がっていくのかもしれない。

だから今は、
目の前の音楽に、正直に向き合っていこうと思う。