🎵 andifferent ワンマンLive開催のお知らせ 🎵

 

2026年11月22日(日)、下北沢RHAPSODYにて
andifferent ワンマンLiveを開催します!

今回は、麻生洋平さん・林本陽介さんをスペシャルゲストに迎え、4人編成でお届けします✨

夫婦で紡ぐハーモニーと、素敵な仲間たちの音色が重なる特別な午後。
ぜひ会場で、生の音を感じてください🎶

11月22日(日)OPEN 13:00 / START 13:30
下北沢RHAPSODY
¥3,500+別途ドリンク券¥1,000

ご予約・お問い合わせは、andifferentまでお気軽にどうぞ😊

LINE@はじめました!


Jiguがギター、ウクレレ、ボーカルを担当するanndefferentのLINE@がスタートしました!
友達追加で未発表音源がもらえるよ!

下の画像をクリック!

「魔法(feat.Klach)」 配信開始!!!

andifferentの1st Single「魔法(feat.Klach」が各配信サイトより配信開始!


是非、チェックして下さい!


詳細はコチラ


試聴、ダウンロードはコチラ

2013年7月1日月曜日

恐るべし相対音感!

先日、深夜のFMで聞いた、目からウロコの音感の話。


音感には絶対音感と相対音感とがあって、例えばラの音と言ったら、鍵盤の所定のラの位置の音を確実にイメージ出来る絶対音感を持っている人を凄いとも、羨ましいとも思っていた。

しかし、相対音感の持ち主でも極め抜けばこれまた凄い!

ピアノなどの鍵盤をプレイする人は絶対音感でプレイする人が多く、それに対して、弦楽器(この場合はフレットのあるギターとかではなくバイオリンやビオラなどのフレットレスな楽器)を操る人は相対音感でプレイすると言う。

そして、相対音感の人は上行フレーズと下降フレーズでのピッチを明確に使い分けているらしい!!

例えば、レ〜ミ〜ファ〜のミとファ〜ミ〜レ〜のミでは、気持ちの良いピッチが違うと言うのだ!!!

最近では、DAWを使って自分の歌を可視化する事が出来るが、確かに必ずしも100%正確なピッチがいつ何時でも気持ちが良いとは限らないので、感覚的には理解出来るが、それを意図的に使い分けるとなると、いやはやこれも絶対音感の持ち主と同じ位凄い!達人の域のように思える!!

やはり、音楽には、まだまだ楽譜や数値で理解するのは難しいミステリーな部分が存在するのであった!!





0 件のコメント:

コメントを投稿