アメリカが産んだ伝説のディーヴァ!
Robarta Flack!
先日、75回目の誕生日を迎えた彼女が新譜を発表しました。
全曲、The Beatlesのカヴァーアルバム!
その名も「Let It Be Robarta」!
さすが!!としか言いようのない、極上のR&B、Soulアルバムに仕上がってます!
どこを切っても、あのロバータ節が聴けます。
それでいて、決して昔を懐かしむようなサウンドではなく、現在進行形で進んでいる途中の彼女を切り取ったような感じで、凄くクリエイティブです!
昨日、家に届いてから、楽しくて繰り返し聴いてます。
ただ原曲に対して、かなりのアレンジが施してある曲が多いので、ブラックミュージックに興味の無い、生粋のビートルズファンからは賛否両論巻き起こりそうな内容でもありますね。
購入は試聴してからがお薦めかも?
動画は彼女の代表曲「Killing Me Softly With His Song 」
歌い出しからゾクっときます!
彼女のライブはホントに素晴らしいですよ!
また来日しないかな~。。




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