🎵 andifferent ワンマンLive開催のお知らせ 🎵

 

2026年11月22日(日)、下北沢RHAPSODYにて
andifferent ワンマンLiveを開催します!

今回は、麻生洋平さん・林本陽介さんをスペシャルゲストに迎え、4人編成でお届けします✨

夫婦で紡ぐハーモニーと、素敵な仲間たちの音色が重なる特別な午後。
ぜひ会場で、生の音を感じてください🎶

11月22日(日)OPEN 13:00 / START 13:30
下北沢RHAPSODY
¥3,500+別途ドリンク券¥1,000

ご予約・お問い合わせは、andifferentまでお気軽にどうぞ😊

LINE@はじめました!


Jiguがギター、ウクレレ、ボーカルを担当するanndefferentのLINE@がスタートしました!
友達追加で未発表音源がもらえるよ!

下の画像をクリック!

「魔法(feat.Klach)」 配信開始!!!

andifferentの1st Single「魔法(feat.Klach」が各配信サイトより配信開始!


是非、チェックして下さい!


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2013年3月7日木曜日

テン・イヤーズ・アフターのアルヴィン・リー、急逝!!Woodstock - Ten Years After - I'm Going Home(Live)

「とにかく、色々と聴かなくちゃ!」

と意気込んでいた20代の前半の頃、特にブルースに影響を受けたギタリストをあさりまくっていた。

エリック・クラプトンやジェフ・ベック、勿論ペイジも、ピーターグリーンやピーター・フランプトンとかね!!

そんな中で、確かどこかのギター雑誌で紹介されていたのが、テン・イヤーズ・アフターの「アルヴィン・リー」というギタリスト。

当時、僕はライブ版を聴くのが好きだったので、やはりテン・イヤーズ・アフターのライブ版「UNDEAD」を良く聴いていた。

スリリングでスピード感のあるフレーズと、男っぽい硬派なグルーヴがとても、気持ちを熱くさせてくれた。

そのアルヴィン・リーが急逝したと言う。(関連記事はコチラ


最近は彼の音楽に触れる機会もすっかりなくなっていたのだが、やはり寂しい気分になる。

最近、若い頃に聴いていたミュージシャンの訃報をよく聞く。

僕も、それだけ歳を取っているんだろうけど........

でも、ミュージシャンは短命な人が多いような気がするな~。



心よりご冥福をお祈り申し上げます。


動画はウッドストックでのパフォーマンス。

のっけからキテます!!



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